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sewing ! sewing ! | ワッペントート。 sewing ! sewing ! | ワッペントート。
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2010.11.30

ワッペントート。

インディゴの帆布で、ミニトート作りました。

コピー ~ IMG_9382

テープは、ここ数ヶ月探し続けたシッカリ目のかばんテープ。
そしたら、普段はあまり行かないとこの手芸やさんで、カッコイイの発見。
3色購入してきました。
でも、ため息が出るようなお値段‥はぁ。

パッチしたりスタンプしたものをワッペンみたいに貼り付けてあります。

裏側。
コピー ~ IMG_9385

裏地はコードレーン。
コピー ~ IMG_9386

いつも私が作るのより、持ち手が少し長めです。
両手で持つと何ともかわいらしくなる長さ。


ずっと色々検索したりどうしようーって思ってたタグを、ついに注文しました。
ピスネームと、普通の横長のタイプ2種類。
今までは「+a.」となるべく刺繍したり入れるようにしてたけど、
わざわざ入れると変、ってものには何もなし。
タグがあれば一安心。
出来上がりが楽しみだなぁ。

あとあと、作品につけるタグも変更予定。
オーナーにお店近くのはんこ屋さんを教えてもらったので、
そこで作ってもらって赤い紙にスタンプ‥する予定だけど、
大きな事務用品のお店に行っても、「この色!」っていう赤がない。。
ネットで頼むのも怖いし、赤い紙を見つけないことには、変更出来ないなー。

自分のやり方、みたいのを自分の中に定着させたいんだけど、今はブレブレ。
焦らずやろう。




この記事へのコメント
細かいところまでこだわるプロ根性☆
尊敬です!

私も以前は少々お高くても
雰囲気ある値札に商品説明を印刷したりしてたけど

最近ではホームセンターの荷札に
作品名のスタンプを押すだけになってしまいました(汗)

学生の頃、国際ビジネスの先生に
機械の中のパーツに貼る商品番号シールでさえも
真っ直ぐ貼るのが日本人。

そうやって細部にまで手を抜かずに作り上げた物が
日本品質と世界から認められていると聞いて
上辺だけ取り繕ってもいいものは出来ないなぁ

と思ったことを思い出しました(笑)

Posted by saya at 2010.12.01 10:06 | 編集
sayaさんへ。

ありがとうございます^^

印刷!って手があったんですね!
それもいいなぁ。

そう、日本人てそういうところ誇れるところですよね。
私も、アメリカでベビーシッターをしていた時、
引っ越しの荷造りを手伝ってたら、
「あなたは引っ越しやで働いてたの?」って言われて、
周りを見ると、彼らがやった梱包の何と雑なこと!
開いた口が塞がりませんでしたよ(笑)

日本の品質が求められるって、細かいところを妥協しないところも大きな要因なんですよね。

でも、そうやって学生の頃に聞いた話を、今でもきちんと記憶されているって、
先生が知ったら感無量でしょうね^^

子供たちも心に残る言葉にたくさんめぐり合うといいですね☆

Posted by しえ at 2010.12.01 15:32 | 編集
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